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改めて用意したもの [オートバイ(用品)]

キャンプ場ガイド
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ツーリングマップルと0円マップではキャンプ場の情報が不十分だったため。サイトの写真付きなのでキャンプ場の雰囲気もなんとなく分かり、キャンプ場から最寄の食料品店、GS、温泉情報などが載っていてなかなか便利そうです。

小さいチェーンルブ
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2年前は台風の中を走ったというのもあるのですが、最終日頃になると油が切れて、チェーンがバッキバキになったので。


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収納状態なので枕とは思えないサイズですが、エアーで膨らませるタイプです。別に無くても寝られたのですが、有った方が快適かなと。

防水ザック
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今まで使っていた防水ザックの性能とサイズがイマイチだったため。テントシュラフマット、銀マット、椅子、机とキャンプ用品をこの中にすっぽり飲み込んでくれます。テントの仕舞寸法より少し小さいのにテントが入ったのは嬉しい誤算でした。

eneloop
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キャンプでは使い捨て電池の方が便利そうですが、少しエコの事を考えて。

では、行ってきます。
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サイドバッグサポートバー自作、それと小細工。 [オートバイ(用品)]

サイドバッグサポートバー(的な物を)を自作してみました。

VTRはサイドバッグをステーを用意することなく取り付けられたのですが(有った方が良いと思うけど)、
セローはサイレンサーの位置が高いのでサイドバッグとサイレンサーが干渉してしまいます。
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必要ないかもしれませんが下からの画も。
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自作するにあたって用意した物が、MM21のセキチューで見つけた、このようなステー各2本と
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(Z型は右側用、ストレートの方は左側用)

ボルト2本とナット2個。
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たったこれだけ。

※ボルト・ナットは六角穴つきボルトだと、純正で使われている六角穴つきボタンボルトとレンチサイズが違うので、
後日交換する予定です。(ホムセンレベルだと六角穴つきボタンボルトって売ってないんですよね。)

参考までに六角穴つきボタンボルトで使うレンチサイズ表と
キャプチャ.JPG
六角穴つきボルトで使うレンチサイズ表。
キャプチャ02.JPG


先ずステーに開いている穴がM6なので、M8のボルトが入るように穴径を拡大。
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後で思ったことだけれど、M6の六角穴つきボルトを使っても良かったかも。
レンチサイズも同じになるし、穴径拡大もしなくて良かったし(汗)

後はキャリアに開いている穴にボルトを通して、
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(リア側のボルトが例の六角穴つきボタンボルトです。)

取り付けるだけ。
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右側のステーを最初は下向きにしてましたが、上向きにした方がしっくりきました。(デグナーNB-13の場合)

これだけ隙間が空いていればとろけない...かな?
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またもや必要ないかもしれない下からの画。
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左側は別に要らなかったかもしれませんが、北海道での悲劇を繰り返さないためにも。
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純正品より格好悪いですが、サイドバッグに隠れちゃうし、サイドバッグを使用する時(キャンプツーの時)にしか着けないので、僕的にはこれで充分かな。(後で気が変わるかもしれませんが。)

費用は全部で1,500円(純正のサイドバッグサポートバーは11,500円)かからなかったと思います。

実走試験はまだしていないので、北海道に行く前にキャンプツーに行かないと。

**********

それと小細工。

工具入れと書類入れのネジを蝶ネジに交換しました。
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このネジ、硬貨で回るらしいのですが、かなり固いんですよね。小銭が無いとき困るし。

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これで電子マネーの時代が来ても安心(笑)(もう来てる?)

※この小細工、セロー乗り定番チューン(?)らしいです。

ではでは。
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大きい箱 [オートバイ(用品)]

どうも、思ったより早くモチベーションが上がった(?)oasisです。

前回の記事で触れました、箱の大型化を実施しました。

購入したのはGIVI B47 未塗装ブラック TECHスモークレンズ B47NTMLD。
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付属品。
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今のところモノロックケース(ベースの種類(?))で一番大きいサイズです。
(GIVIにはさらに大きい箱もあるのですが、これまで使っていた箱も使うので、ベースが共通のモノロックケースから選びました。)

これまで使っていた箱と少し比較してみます。

参考データ(単位mm)
E33:奥行き400 幅475 高さ325 容量33L
B47:奥行き445 幅570 高さ340 容量47L

E33はヘルメット一個しか入らなかったのですが、
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(アングルの関係上、蓋が閉まらないように見えますが、ちゃんと蓋は閉まります。)

B47は二個入ります。
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(OGKが埃だらけなのは見なかったことにして下さい(笑))

合羽だとこの様な感じになります。

E33
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B47
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セローに乗せてみる。

E33
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B47
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箱単体で見たときは「大きすぎたかな」と思いましたが、セローに乗せてみるとキャリアがゴツイのとE33よりシャープな形状なので、僕的には思ったよりもしっくりきました。

買う前に一番気になっていたのが、スリ抜けなのですが、セローはハンドル幅(800mm以上)があるので、特に後ろの箱(幅570mm)が気になることもありませんでした。

それと細かいところで気になっていたのが鍵の見分け方。B47はシルバーだったので、E33の鍵と間違えることもありません。
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(相変わらず鍵が回りづらいのはイタリアン品質なのかな(汗))

これまでは不本意ながらシュラフとマットを防水バッグに入れて、タンデムシートの上に縛り付けて運んでいたのですが、これで数日のキャンプツーなら箱に入れて運べそうです。(北海道ツーは荷物が多くなるからきついかな。)

さてとお次は…つづく(たぶん(笑))。
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